開花情報

東京都薬用植物園内の樹名板より参照

  • フェイジョア(フトモモ科)

    果実 食用

    【植栽場所】有用樹木区(ふれあいガーデン奥)

    【撮影日 2024/06/07】

  • ハンゲショウ(ドクダミ科)

    【別名】カタシログサ(片白草)、サンパクソウ(三白草)

    【分布】本州から沖縄、東アジア(中国、ベトナム他)

    【植栽場所】ふれあいガーデン草星舎

    【撮影日 2024/06/05】

  • トウカンゾウ(ユリ科)

    【別名】ワスレグサ、ナンバンカンゾウ

    【植栽場所】染料香料植物区

    【撮影日 2024/06/05】

  • タマサキツヅラフジ(ツヅラフジ科)

    【植栽場所】製薬原料植物区

    【撮影日 2024/06/05】

  • センセーショナルファンタジー(バラ科)

    【植栽場所】ふれあいガーデン草星舎

    【撮影日 2024/06/05】

  • キバナノコギリソウ(キク科)

    【別名】イエローヤロウ

    【植栽場所】染料香料植物区

    【撮影日 2024/06/05】

  • ラズベリー(バラ科)

    【植栽場所】ふれあいガーデン草星舎のそば

    【撮影日 2024/06/05】

  • スイセンノウ(ナデシコ科)

    【別名】フランネルソウ

    【植栽場所】ふれあいガーデン草星舎

    【撮影日 2024/06/05】

  • ウラルカンゾウ(マメ科)

    【生薬名】カンゾウ(甘草)

    【薬用部分】根およびストロン(匍匐茎)

    【用途】漢方処方用薬:滋養・調和・緩和・消炎・去痰作用(葛根湯、芍薬甘草湯、桔梗湯ほか多数)

    【成分】グリチルリチン酸など

    【原産地】中国、モンゴル、シベリア

    【植栽場所】漢方薬原料植物区

    【撮影日 2024/05/29】

  • ラフマ(キョウチクトウ科)

    【薬用部分】葉(羅布麻、紅麻)

    【用途】中国では古くから葉を茶代わりに用いている。(ラフマ茶、ヤンロン茶)

    注)根は有毒(強心配糖体シマリンを含む)

    【成分】フラボノイド(クエルセチン)など

    【原産地】中国中央部からモンゴル

    【植栽場所】民間薬原料植物区

    【撮影日 2024/05/29】

  • イノンド(セリ科)

    【別名】ディル(dill)、ジラ(蒔蘿)

    【利用部分】葉・茎・果実

    【用途】若い葉と茎はスープ、サラダ、魚料理など

    果実(ディルシード)はピクルス、ソース等に使用

    【原産地】ヨーロッパ南部からアジア西部

    【植栽場所】ふれあいガーデン草星舎

    【撮影日 2024/05/29】

  • スペインカンゾウ(マメ科)

    【生薬名】カンゾウ(甘草)

    【薬用部分】根およびストロン(匍匐茎)

    【用途】漢方処方用薬:滋養・調和・緩和・消炎・去痰作用(芍薬甘草湯、桂枝湯、人参湯ほか多くの処方に配剤)

    【原産地】欧州南部、アフガニスタン、中国

    【植栽場所】漢方薬原料植物区

    【撮影日 2024/05/29】

ふれあいガーデン 草星舎

〒187-0033
東京都小平市中島町21番1号
東京都薬用植物園内
ふれあいガーデン草星舎事務局
TEL:080-5903-0828

営業日

セーシャとソーシャ